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威厳の技術「上司編」 (幻冬舎新書) [ 田中和彦 ]

   

 


 

 


幻冬舎新書 田中和彦 幻冬舎イゲン ノ ギジュツ ジョウシヘン タナカ,カズヒコ 発行年月:2009年01月 ページ数:212p サイズ:新書 ISBN:9784344981102 田中和彦(タナカカズヒコ) 1958年大分県生まれ。

一橋大学卒業後、(株)リクルートに入社。

人事課長経験後、『週刊ビーイング』など四誌の編集長を八年間にわたって歴任し、就職情報誌統括編集長に就任。

その後キネマ旬報社代表取締役を経て、現在、(株)プラネットファイブ代表取締役。

“今までに二万人以上の面接を行ってきた人事コンサルタント”として活躍(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです) 序章 なぜ、上司は部下にナメられるようになったのか?/第1章 畏れを身に付けるー朝一番の出社で、マネジメント問題の大半が解決する!?/第2章 部下を丸ごと知るー「人は理屈だけでは動かない」という前提に立つこと/第3章 本音でぶつかるーチーム・ビルディングに必要な「嵐」を起こせるか?/第4章 リスクを背負うー「毎日が判断の連続」こそが、上司の本質である/第5章 ブレずに判断するー上司の立場から「逃げて」しまったら、その場でアウト!/第6章 期待し、任せるー組織の活性化を左右する「部下への正しい任せ方」/第7章 叱り、ほめるー上司の些細な言動で、部下のモチベーションは上下する/第8章 守り、育てるー部下を幸せにする「頼れる上司」になるための心構え 上司にとって、部下は厄介な存在。

「言うことを聞かない」「考えてることがわからない」「生意気」「逆ギレする」「すぐ辞める」など、上司の悩みは尽きない。

が、原因は、威厳を失った上司にある。

部下に対して戸惑い、弱腰になっていては、尊敬も信頼も得られない。

部下からの評価は、「誰よりも朝早く出社する」「部下の名前をきちんと呼ぶ」「『忙しい』と言わない」など、日々の行動を改善するだけでも大きく変わる。

部下との正しい向き合い方、その8つのポイントを指南。

本 ビジネス・経済・就職 マネジメント・人材管理 リーダーシップ・コーチング ビジネス・経済・就職 経営 経営戦略・管理 新書 その他

  • 商品価格:820円
  • レビュー件数:1件
  • レビュー平均:5.0(5点満点)

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